@ 型や移動稽古で姿勢が良くなり、足腰が強くなります。
A 黙想や禅をすることで落ち着きや忍耐力が身に付きます。
B 小さな子供さんにも自主性や自立心が芽生えます。
C ミットを蹴ったり叩いたりすることでリズム感や敏捷性も向上します。
D 基本稽古で気合を入れることで大きな声が出せるようになり、バランス感覚も良くなります。
E 組手で直接技を当て合うことにより、護身の術は勿論、叩く痛み・叩かれる痛みを知り、他人を思いやる気持ちが身に付きます。
F 補強運動をすることで基礎体力が向上します。
G 柔軟性が高まることで怪我をしにくくなります。
H 難しい礼儀作法ではなく、人として当り前のことを学んでもらいます。
IJK
審査会や試合、合宿等の行事に参加することで小さなお子さんにも集団行動に必要な規律や協調性が身に付きます。
幼・少年クラスでは[楽しく・厳しく]をテーマに3才〜小学3年生までのチビッコが元気に明るく楽しく稽古しています。男の子だけではなく女の子も多いのが特長です。